2008年09月13日

太陽の未来・現在

keitai080913s.JPG太陽の塔@大阪万博公園。
モノレールの車中から、久しぶりに姿を拝みました。

いつ見てもシュールで迫力があるので、目が釘付けになります。
しかも、見る角度によって印象が変わるから面白い。
斜め後ろから見たときの首をうなだれたような表情には、どことなく哀愁を感じたり。
ちょっとゴジラに似てる?

てっぺんの金色の顔は未来の太陽、おなかのあたりにある顔は現在の太陽を表しているんだそうです。
(いま調べてみて、初めて知った…)

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2008年09月07日

妖艶。

keitai080907s.JPGいつか生の舞台を観てみたい、と思っている役者さんの一人が、早乙女太一くん。

彼のオフィシャルグッズショップが四条烏丸にオープンしていると聞いて、足を運んでみました。

こじんまりとしたスペースでしたが、色んなグッズがあって楽しめました。
和装小物系が多かったかな?

一番びっくりしたのは、お店の奥にデン!と立っている、花魁姿の太一くんの等身大蝋人形。
ファンが2ショット写真を撮るためのものらしいですが、これがなんともリアルで、妖艶で、「霊気」を発していました。
本物はもっと素敵なんでしょうね。
ああいう色気を私もちょっとは身に付けたいもんだたらーっ(汗)
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2008年06月12日

バレエ・リュス

久しぶりに映画館で映画をみてきました。
最近はビデオやDVDをレンタルして家でみるのがほとんどですが、やっぱり大きなスクリーンで映画をみると格別な味わいがありますね。

keitai080612s.JPGみたのは「バレエ・リュス」。
20世紀初めのパリに生まれ、総合芸術としてのバレエを最高水準にまで高めた伝説的なバレエカンパニー「バレエ・リュス」についてのドキュメンタリー映画です。
カンパニーを率いた天才的な興行師ディアギレフの死後、バレエ・リュスがどういう軌跡をたどり、それに関わってきた人々がどう生きてきたか、ということが丹念に取材されています。

レアな映像がふんだんに取り入れられていて、資料的価値がきわめて高い映画だというのはもちろんのこと、インタビューの中でかつての名バレリーナ(ノ)たちがバレエ・リュスの思い出をキラキラした表情で熱っぽく語る様子が印象的で、バレエ・リュスの熱気とカリスマ性がしのばれました。

それにしてもバレリーナたちの美しいことといったら。
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2008年04月20日

太郎さん…

keitai080420s.JPG最近ショックだったニュースといえば、くいだおれ閉店のこと。

今日は道頓堀方面に出掛ける用事があったので、くいだおれ太郎さんに会って来ました。

別れを惜しんで写真を撮影する人やグッズを買う人がわんさかいて混みあってました。

太郎さんを引き取りたい人たちからオファーが沢山届いているそうですが、やっぱり太郎さんは道頓堀の人。
この場所で会えなくなるのは、本当に寂しいです。
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2008年04月14日

交響曲「画家マチス」

keitai080414.JPG大阪センチュリー交響楽団の定期演奏会に行ってきました。

ブラームスのピアノコンチェルトも良かったけれど、迫力を感じたのはヒンデミットの交響曲「画家マチス」。

「画家マチス」と聞いて、私もてっきりアンリ・マチスのことかと思っていましたが、この曲の主題になったのは別の「マチス」さん。
中世のドイツの宗教画家のマティアス・グリューネヴァルトなんだそうです。
(プログラムが充実しているので勉強になります)

農民戦争に身を投じた「画家マチス」にインスピレーションを得てこの交響曲を作ったヒンデミット自身も、ナチスに抵抗し、世の不条理と闘った人。
そしてこの曲を演奏する大阪センチュリー交響楽団は、いま大阪府政改革の中で補助金が打ち切られようとしていて、存続の危機にさらされてます。
なんとも因縁めいた選曲です。

いつも以上に力のこもった熱演は、やはり聴衆に訴えかけるものがありました。
補助金継続を求める署名を私もして帰りました。

写真は全然関係ないですが、昨日落語みゅーじあむの近くで見かけたポスト。
ウォンバットが乗っかってて可愛かったので。
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2008年04月13日

落語みゅーじあむ

keitai080413s.JPG池田市にある 落語みゅーじあむへ遊びに行ってきました。

こじんまりとした小さな施設ですが、落語ファンにはたまらないんじゃないでしょうか。

なんでも池田にゆかりのある古典落語があるんだとかで。
(「池田の猪買い」「池田の牛ほめ」)

1階は上方落語についての展示室になっていて、月1で寄席も開かれるみたいです。

2階では、落語関連の本やDVDやCDが所蔵されていて、自由に閲覧したり視聴できるようになってました。

何人もの来館者の人たちが個人用ブースでヘッドフォンをして落語を聞いておられましたが、皆さんそれぞれに「むふふ」とか「がははは」とか笑い声を上げてるんです。
笑い声だけ聞いてるとちょっと不気味かも(笑)

家の近所にこういう施設があったら、楽しそう。
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2008年04月05日

桃の林を散歩

keitai080405s.JPG京都御所へお花見に行ってきました。

桜はもちろんだけど、それ以上に見たかったのが桃の花。

去年御所へお花見に行ったときに知ったんです、御所は桃の名所でもあることを。
桃林を見たのは、私にとってはそれが初めてでした。

桃の花は色がポップで可愛らしいし生命力が一杯で、それに木の背丈もそんなに高くないから、なんとなく身近に感じられたり。
桃の花に囲まれていると、元気になれます。

今年も見に行くことができて、良かったるんるん
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2008年03月30日

マリー・ローランサン展

keitai080330s.JPG天保山のサントリーミュージアムに行ってきました。

肌寒い上にあいにくの雨模様で、大阪港からの海の眺めを楽しむことができなくて、ちょっと残念。
でも、お目当てのマリー・ローランサン展はとても良かったです。
パステル調の色使いが優雅に洗練されてて素敵でした。

ブラックやピカソやアポリネールら超一流の芸術家たちに囲まれて才能を開花させていったローランサン。

波乱万丈の人生の歩みとともに画風が変化していくのを辿ることができたのも興味深かったです。

写真は、今日みた絵のポストカード。
美術展に行くと、いつも記念に何枚か買いたくなるんです。
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2008年03月25日

赤と黒

keitai080324s.JPG昨夜は梅田のドラマシティで宝塚星組の「赤と黒」を観てきました。

休日にピクニック気分で朝から観劇に出掛けるのも楽しいけれど、ウィークデイの夜、仕事の後に劇場へ駆けつけてソワレを楽しむのも大人だけに許された贅沢な時間のように思えて、とても好きです。

「赤と黒」という作品も、夜のしっとりとした空気に馴染んで心地よく感じられました。

主演の安蘭けいさんは、さすがジュリアン・ソレルを演じることをかねてから熱望していたというだけあって、見ごたえ満点の演技。
いつも何か面白いことをやってくれそうな、燻し銀の魅力を誇る役者さんです。

今度の「スカーレット・ピンパーネル」もとても楽しみ。
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2008年03月18日

京野菜

知人に誘われて、今晩は町家で行われた講演を聴きに行ってみました。

keitai080318s.JPG議題は京野菜。

京都は水と土に恵まれているので、美味しくて栄養価の高い京野菜がとれるんだそうです。

京野菜といえば、賀茂なす、万願寺とうがらし、九条ねぎ、壬生菜などなど。
スーパーでもよく見かけるけど、考えてみれば、京都に長年住んでても京野菜を買って料理することはあんまりないなぁ。
お値段がちょっと高いし、その野菜を一番おいしくいただける調理法もよく知らないので、自然と縁遠くなってた気がします。
でもせっかくなので、これを機に少し意識して京野菜を食べてみるのもいいかもな、と考えながら家路につきました。
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2008年02月07日

タン・ビエットの唄

keitai080207s.JPG「タン・ビエットの唄」を観てきました。
すごく良いミュージカルで、舞台をみてあんなに泣いたのは久しぶり。

題材になっているのはベトナム戦争で、一人のベトナム人女性が、戦争で離れ離れになった姉を探し歩く旅の物語です。

もちろん反戦のメッセージもこめられているのだけれど、それ以上にこの作品が焦点を当てているのは、「生きる」ということ。
自分の運命や過去の傷とどう向かい合い、希望を持ちながら生きていくか。
これは、戦争という題材の枠を超えて、私たちの日常にもつながってくる普遍的なテーマで、だからこそ心に強く響くものがあったんだと思います。

開演前に、アオザイを着た女性スタッフがハスのお香をくゆらせながらロビーや客席を歩いていたのも、心憎い演出でした。
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2008年01月10日

初ゑびす

keitai080109_2s.JPG遅まきながら、あけましておめでとうございます。

これまた遅まきながらの初詣ということで、今夜、ゑびす神社の「十日ゑびす」に行ってきました。

さすがは商売繁盛の神様で、夜でも人が多くて賑やかです。
舞妓さんや芸妓さんの姿もちらほら。
笛の音や太鼓の音を聴いてるうちに、ウキウキした気分になりました。

keitai080109_1s.JPG本殿の横の格子もバンバン叩いてきましたよ。
(「えべっさん」は耳が遠いので、ちゃんと自分がお参りに来たことを分かってもらうために、叩くんだそうです)

縁起物の吉兆笹が飛ぶように売れてましたけど、お値段みると3000円也。
貧乏な私にはちと苦しいたらーっ(汗)

ザルツブルクから遊びにきていた友人とも今夜でお別れ。
久々の再会が本当に嬉しかったです。
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2007年12月02日

エル・アルコン、そして総括

keitai071202s.JPG宝塚大劇場までの道、「花のみち」も冬の景色に変わりつつあります。

今日は星組公演を観劇+プチ忘年会をしてきました。

演目は青池保子の漫画「エル・アルコン」を舞台化したお芝居と、アルゼンチンタンゴをフィーチャーしたショーの二本立て。

色々と面白い試みがあって楽しめたけれど、お芝居の方は脚本が今ひとつで、ツッコミどころ満載。
そういうわけで(?)、忘年会はネタに事欠かなくて大いに盛り上がりました。
目の肥えた先輩ファンたちの話は勉強になります、はい。

ところで毎年この時期になるとファン仲間とやりたくなるのが、年間ベスト3。

私にとっての2007年の宝塚大劇場作品ベスト3は、
 ショーは@MAHOROBA
      ATUXEED JAZZ
      Bラブ・シンフォニー
 芝居は @エリザベート
      Aマジシャンの憂鬱
      B…(おそるおそる)黒蜥蜴?

マニアックネタで失礼。
(実は、まだホロ酔い気味なのれす)
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2007年11月25日

まねき上げ

keitai071125s.JPG今日もすごい人混みでした。

ダンス教室に行くのに祇園を歩いていても、人をかき分けかき分けするだけで疲れました。

南座は、30日から始まる顔見世モードになってます。

出演者たちの看板が劇場前に掲げられる「まねき上げ」がちょうど今日だったらしい。
まねきがズラリと並ぶと、いよいよ年の瀬が迫ってきたのを感じます。
京都の冬の風物詩ですね。

まねきは風情があって壮観で、見ているだけでちょっとワクワク。
歌舞伎も久々に観に行きたいなぁ。
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2007年11月17日

蜘蛛女のキス

keitai071117s.JPG梅田芸術劇場で、「蜘蛛女のキス」のソワレを観てきました。
劇場への道も明るくライトアップされてます。

ず〜っと昔に映画版を観たときは、難しい作品という印象が強かった「蜘蛛女」。

生きる意味とは何か。
愛とは何か。

重い重いテーマです。

それでも、ゲイの囚人モリーナの生き方にグッときたのは、以前よりこの作品を少しは理解できるようになったということなのかな。
モリーナの石井一孝さん、とても良かったです。

蜘蛛女が出てくるシーンは、朝海ひかるさんのダンスをフィーチャーして、かなりショーアップされてる印象。
朝海さんはとてもコケティッシュで、「キャバレー」のサリーあたり、観てみたい気がしました。
しかし声、やっぱり低いですね。
来年の東宝版「エリザベート」ではキーが合うのかどうか、少し心配なところ。
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2007年11月15日

ガンバレOSK

keitai071115s.JPGNewOSKの南座公演を観てきました。

私は若木志帆さんが好きだったので、今回限りで退団されるのが本当に残念です。
若木さんは歌もダンスも芝居も3拍子揃ってて、とても表現力豊かな人。
彼女が表現するものには魂が宿っているというか、心を打つものがあるんです。
これからも舞台に立ってほしい。

もう一人、私が好きなのは高世麻央さん。
シャープなダンスだけでなく、今回は歌ものびやかで聞きほれました。

かつては宝塚と人気を二分していたというOSK。
その面白さに、じわじわとハマりつつあります。
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2007年11月10日

Shall we dance?

keitai071110s.JPGダンスパーティに行ってきましたぴかぴか(新しい)
(結局、洋服は新調できず)

オジサマ、オバサマたちのアダルト〜な世界でした。
最高齢の方は88歳なんだとか。

それに、女性が断然多いことも、なんとなく想像はしてたけれどオドロキ。

男性が全く足りないので、「リボンボーイ」(胸にリボンがついている)という男性ダンサーがパーティ要員として雇われてるらしい。

「ボーイ」といっても、オジサマでしたが。

一曲ずつ男女が次々適当にペアを組んで踊るのを眺めながら、もし若い世代にソシアルダンスが普及したら、出会いのチャンスが広がって結婚難が改善されるんじゃないかなあ、などとヘンに下世話なことを考えていましたあせあせ(飛び散る汗)

日本も、欧米のように学校教育のカリキュラムにソシアルダンスを組み込んではどうだろう。

さて、超ビギナーの私は、先生に引っ張ってもらって、フロアの隅っこでジルバとブルースとルンバの基本をおさらいしていました。
チャチャチャとサンバとタンゴも踊れるようになりたい。

上手な人のダンスを見るとモチベーションが上がりますね。

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2007年11月04日

メリークリスマス?

keitai071104s.JPG巨大クリスマスツリー&ゴスペルライヴ@京都伊勢丹。

早くも、こういう季節になったようです。
キラキラしたイルミネーションに足をとめて、ほぅっと見惚れてしまいました。

でも、クリスマスソングメドレーは、ちょっと気が早すぎるんじゃないの、ゴスペル隊さん?(苦笑)
もっと秋を楽しもうよ〜。

今日は、ワンピースが欲しくて出掛けたんだけど、残念ながらコレといったものが見つからず、手ぶらで帰って来てしまいました。

実は今週末、ダンスパーティに初めて参加するのです。
洋服はカジュアルなものでも可、ということなので、普段にも着回せるようなワンピースを新調しようかと。

買い物って不思議なもので、何も考えずにブラブラ歩いているときには良いものに出会えるのに、具体的なものを探してるときに限って目ぼしいものが見つからない。

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2007年09月30日

宝来橋からの眺め

keitai070930_1s.JPG宝塚に行って来ました。
といっても、今日は観劇ではなく、講演を聴きに。

あいにくの曇天模様でしたが、宝来橋から武庫川の流れや宝塚大劇場を眺めていると、のどかな気持ちに浸ることができます。

宝塚大劇場近辺の街並みは、阪神大震災後の開発やファミリーランド閉鎖などで、どことなく味気なく変貌して寂しく感じていたけれど、こうして遠くから眺めてみれば、今も変わらず優しい自然に囲まれていることに気づかされます。

良い街ですね。
また時間を作って散策してみたい。
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2007年07月15日

雨中のコンチキチン

keitai070714.jpg今日は、知人の劇団の定期公演を観に行くため、大阪へ。
そしてその後は、憧れの先輩と食事をご一緒させていただいて、仕事のアドバイスを色々いただいてきました。
実り多い一日でありました。

夜遅く京都に帰って来ると、浴衣姿の男女があちこちに。
そうだ!
今日は祇園祭の宵宵宵山なんだった!
(すっかり忘れてた〜)
雨のせいか人混みもそれほど激しくなかったので、ブラブラと四条通りを歩いてきました。
写真は有名な長刀鉾を下から見上げた図です。
なんて豪華な装飾でしょう。
写真では後姿しか映っていませんが、この浴衣のお兄さん達が、祇園囃子をコンチキチンと奏でています。
posted by コオロギ at 00:54| Comment(2) | TrackBack(0) | ちょっと,お出掛け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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